3/1「3月18~24日 ラマダン明け休日」のお知らせ

ご周知の通り、「インドネシアでは、断食明け大祭(レバラン)が3月下旬にあり、有給奨励日と組み合わせ、3月後半1週間程度の長期休暇の見込み」となります。 なお、今年は、3月18日~24日(毎年日にちが変わります)までラマダン明けの祝日、長期の国民休日となっております。 それに伴い、当社ONE PIECEでもこの期間は休業させて頂き、面接実施や当地のご訪問、ご視察などの対応ができません。また書類関係や問合せなどの対応も通常より遅れる可能性があります。何卒、ご承知おきをお願い致します。通常の業務は3月17日まで、また25日から再開となります。 (急な案件、ご依頼は、人財ジャパンまでお気軽にご連絡ください) ご不憫をお掛けますが、何卒、ご了承くださいますようよろしくお願い致します。

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1/20 インドネシアから4名技能実習生が到着!

これから大寒波が数日続く予報がある中、インドネシアから4名の若者が技能実習生として到着しました。 建築塗装の仕事です。インドネシアからだと寒さにびっくりしたかもしれませんが、まずは健康・体調に気づかい、更に日本語上達を目指し、充実した日々を送り、そして仕事に頑張ってもらいたいと応援しています。

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1/15 ネパールから実習生、特定技能の紹介

人財ジャパンではネパールの日本語学校、政府公認送出し機関の 業務提携先から特定技能、技能実習生候補の優秀な人財も紹介致します。 【一般的なネパール人の特徴】 1.一般的に素直で控え目。勤勉な面や集中力、我慢強さ、責任感がある 2.国内での一般月収(GDP)が低めで、日本勤務に強い意欲を持っている 3.年長者を敬い、家族を大切にし、助け合い精神も見受けられる 【ネパールご紹介「送出し機関」の特徴】 1.日本語学校10校と提携。日本勤務を目指す在籍生徒数計700名! 2.技能実習生目安3ヶ月、特定技能6ヶ月以上の日本語学習者を人選 3.ご依頼から1週間で、資格のある条件に合った「介護特定技能」候補者、 20名以上を集め、WEB面接実施、内定に至った直近の事例もあり 4.入国時に技能実習生N4、特定技能はN3レベルの習得目指し講習実施! 5.入国後は3名のサポート体制、在住13年N1レベルのネパール籍責任者、 実習生にも親身にヒアリング、また諸問題の対応も充分な経験あり 一般的に男女共、素直で大人しく従順、 我慢強く勤勉な20代の前向き。 技能実習生の場合は主に農業、食品加工、建設、機械系などで、 特定技能は外食、宿泊、介護、農業などに適した候補者をご紹介します。 今回は、南アジアに位置する多民族国家ネパールのご紹介でした。 既存のタイ、インドネシア関連を含め、お気軽にお問合せ下さい。

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12/26【年末年始の休業のお知らせ】

年の暮れを迎え、人々の足どりにも慌ただしさが感じられるようになりました。日頃より大変にお世話になっております。 【年末年始の休業のお知らせ】 1) 日本 人財ジャパン  12/27~1/4 休業 2) タイ 人財タイランド、人財キャンパス日本語学校 12/27~1/4 休業 3) インドネシア ONE PIECE(送出し機関、日本語職業訓練校 12/25~1/4 休業 * いずれも1月5日から通常営業となります。 * 休業中は、面接や視察はお受けできません。 * 緊急の案件などは下記にご連絡ください。 人財ジャパン 川崎 携帯: 070-1473-6262 kawasaki@jinzaijapan.co.jp 案件によって営業開始1月5日以降の対応となります。ご承知おきをお願い致します。 今年も余日わずかとなりました。ご自愛の上、どうぞよいお年をお迎えください。

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12/20 自社運営の日本語学校「タイ人財キャンパス」卒業式

12月19日、タイ東北部のウドンタニーにある「人財キャンパス」で卒業式を実施しました。約4か月400時間以上の日本語や一般常識、習慣などを学んだ卒業生10名に、日本での技能実習生としての心得え、自覚の最終確認をし、高いモチベーションを維持したまま日本入国させる目的がありました。 まずは、卒業生からは日本語での個々の挨拶を行い、そして講師側からは「贈る言葉」として ・日本で生活する上での必要な基本的な心構え ・日本の社会、共同生活や一般常識のおさらい ・日本からの送金方法やSIMカードの仕組み ・企業様、監理団体、人財ジャパンのサポート体制 などを中心に説明しました。 これからも各自、日本語上達に努力し、また健康管理にも気を配り、心身ともに万全な状態で来月の出発の日を迎えてもらいたいと思います。皆さん、頑張って!!

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12/15 タイ技能実習生 日本語スピーチ優秀賞受賞

12/14(日)、茨城県水戸市で開催された技能実習生による日本語スピーチ大会で、タイから来た技能実習生コーンさんが、「将来の夢」を語り、見事に優秀賞を受賞しました。コーンさんは9月に入国したばかり、まだ滞在4か月と日も浅く、スピーチした他の技能実習生は1年以上の方が多かったので大金星ですね!賞品はうれしい「お米」でした!これからも頑張って下さい!

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12/7(日) ONE PIECE施設視察を実施

監理団体の方、お二人のご来尼中の隙間時間に当社施設にお越し頂きました。 当日は日曜日でしたが、敷地内の寮に住む入国前講習実施中の生徒らにも協力頂き、臨時授業を実施。1時間くらいの滞在で、以下の内容をご覧頂きました。 ・簡単なオリエンテーション・スタッフ紹介 ・授業見学(簡易授業/模擬授業 20〜30分) ・カリキュラム説明 ・清掃チーム・炊事チームの活動見学 ・実習生との簡単な対話 ・寮生活の見学 ご訪問された監理団体の方から「環境抜群な場所ですね。プレゼンも良かったですよ。」との感想も頂きました。ジャカルタから片道1時間、往復2時間、滞在1時間の計約3時間、半日程度のお時間でご覧頂けます。オンラインでも施設視察のご案内を致しておりますので、お気軽にお申し付けください。

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12/1 茨城県の企業様に特定技能(農業)3名が内定

12月1日、登録支援機関様、企業様にインドネシアまでご足労頂き、農業分野の特定技能の面談を実施致しました。20名を超える応募者から、さまざまなフィルターをかけ、14名にまで絞り込んで面接を行いまして、予定通りに3名の内定者を人選頂きました。内定頂いた3人ともとても喜んで、企業様に感謝していました。 この感謝の気持ち、そして初心を忘れずに、出発までに更に日本語を上達させ、配属されてからの皆のパフォーマンスをもって、企業様にも恩返しできるよう頑張っていってもらいたいと思います。

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11/28 インドネシア入国に併せた手続きの変更(「All Indonesia」の新導入)

インドネシア入国に併せて、到着ビザ、健康申告、税関申告と3つの申請を別々に行う必要がありましたが、9月から試験的実行を経て、「All Indonesia」という新システムが先月、10月から本格的にスタートし、到着3日前から一括して行えるようになりました。すでにご存じの方も多いことと思いますが、参考までに、8月末に、在インドネシアに日本大使館から発生られた情報を共有、掲載させて頂きます。ご一読下さい。 インドネシア政府は、インドネシア入国時における事前の手続きとして、新たに「All Indonesia」を導入することを発表しました。これは、今まで運用していた電子税関申告書(e-CD)及び健康検疫申告書(SATUSEHAT Health Pass)などのシステムを統合し、更に滞在先住所などを登録する到着カード(Arrival Card)の役割を追加したシステムとなっています。 既に一部の空港において試験運用を行っていましたが、9月1日以降、ジャカルタのスカルノ・ハッタ空港、スラバヤのジュアンダ空港及びデンパサールのングラ・ライ空港に到着する全ての国際線搭乗者は「All Indonesia」から到着カード(Arrival Card)の電子フォームへの登録が義務づけられます。また、10月1日以降は全ての国際空港・海港で施行される予定です。 「All Indonesia」の登録サイトは以下のとおりで、インドネシアに到着する3日前から入力可能です。入力後に到着カード(Arrival Card)QRコードが表示されますので、スクリーンショットを撮っておくか印刷しておき、空港係官に見せてください。 https://allindonesia.imigrasi.go.id/ 現時点で「All Indonesia」にIMEI登録(インドネシア国外で購入した携帯端末を持ち込み、 90日以上の間、SIM カードを入れて利用する場合の登録)の機能はありません。IMEI登録を行う場合は、税関申告書(e-CD:https://ecd.beacukai.go.id/ )も同時に入力しておき、空港を出る前にIMEI専用窓口を訪問して手続きする必要があるとのことです。  インドネシア入国査証(E-VISAやE-VOA)の取得は「All Indonesia」とは別にこれまでどおり、インドネシア入国管理局のサイト(https://evisa.imigrasi.go.id/ )から手続きを行います。なお、E-VOAの場合は「All Indonesia」を通じて登録申請することも可能です。 「All […]

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11/11 WEB面接で岐阜の企業様に2名が内定

機械・金属分野の実習生のWEB面談を実施、事前に性格判断テストやIQテストなどを実施し、適性を確認。5名の中から2名の内定者を人選頂きました。2人とも満面の笑みを浮かべ、喜んでいたのがとても印象的でした。 この喜ばしい気持ち、初心を忘れずに、日本語上達、規則ある共同生活を通して日本の一般常識や習慣なども理解、習得に向けて、まずは半年後の入国まで頑張っていってもらいたいと思います。

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